わが身を乳がんの危険にさらすようなことができますか? 

乳がんの遺伝的素因もないのに21の若さで乳がんと診断される女性が増えていることをご存知ですか? これほど若い女性が侵襲性の強い乳がんと診断される原因は何だと考えられるでしょうか?

確定的な結論を下すにはまだ早い段階ですが、腫瘍学の専門家は、これらの女性の多くが携帯電話をブラジャーに入れている事実について調べています。腫瘍クラスターは携帯電話を入れていた場所と同じ側に、同じサイズで出来ていました。

携帯電話は強力な双方向無線機、無線の送信機および無線の受信機です。通話していない時でも常に信号を発信しています。約100MHzで動作するFMラジオとは異なり、携帯電話は約2GHz(20倍強)というはるかに強力な高周波電波を使用します。携帯電話を胸の近くに置くと、これらの信号は行き場がないので乳房という軟部組織を通過するしかなくなるのです。

カリフォルニア州の公衆衛生局は最近、携帯電話を体から遠ざけるよう勧告する新ガイドラインを発表しました。アップル社でも、携帯電話を体から1/2インチ(約1.3cm)以上離しておくよう勧めています。

RadiArmor(ラジアーマー)では、絶え間なく成長するテクノロジーの世界からお客さまをお守りすることに情熱を注ぎ、最善を尽くそうと努めております。Environmental Health Trust(環境衛生トラスト)による携帯電話と乳がんの情報については、ここをクリックしてください。

 

カリフォルニア州公衆衛生局、携帯電話を体から離しておくよう勧告

カリフォルニア州公衆衛生局(CDPH)は、携帯電話の使用の危険性に対する新たな警告をつい最近発表しました。「学問はまだ発展中ですが、公衆衛生の専門家や一般市民の間に、携帯電話を長期間にわたり高頻度で使用することによる、放出エネルギーへの曝露に関する懸念の声が上がっています」、とCDPH局長のカレン・スミス博士は述べています。この警告にはまた、次のようなCDHPによる新ガイダンスも含まれています。:

•   携帯電話は体から離しておくこと

•  使用携帯電話の信号が弱い時は、その使用回数や時間を減らすこと

•  睡眠中は携帯電話をベッドや頭近くに置かないこと

このガイダンスにはまた、EMF曝露を潜在的に増加させる可能性のある、偽の電磁波防止製品に対する警告も含まれていました。電磁波防止製品の多くが曝露量を99%減少させると主張していますが、これらの謳い文句が明確にしていないのは、その高い割合は素材の潜在力自体であるということです。電磁波防止材で完全に包まれたりそういった防止材が裏側に貼られた携帯電話ケースは、EMF出力を増大させ、結果として曝露も増加させます。電磁波防止ペンダントやシールもまた同じような主張をしていますが、保護力を実証する科学的研究を示していません。お客様の健康を非常に大切に考えるラジアーマーでは、当社製品が科学や試験の結果を伴った、しっかりと実証されたものとなるよう万全を期しています。

 

EMFペンダント、EMFシール詐欺

こういった製品に見覚えのある方もいらっしゃるでしょう。ペンダントを着けたり携帯電話に小さなシールを貼ったりすると、EMFを調和させたり中和したりすると主張する製品です。Amazonの至るところで見かけます。ですが、こういった製品のどれもが、その主張に関し研究はおろか科学すらによっても実証されていません。偽の団体からの賞を引き合いに出している製品もあります。レビューを読んでみると、自社製品を試す唯一の方法は「筋反射テスト」を行うことであると言っています。筋反射テストとは何か知らない方には、体近くで製品を手に持ち、腕を広げ、誰かに腕を上から押してもらう、というものです。製品が自分とプラス 「共鳴」する場合、自分の抵抗力は強いということです。残念ながら、筋反射テストはプラセボ対称試験にすぎません。その理由とは、このテストは参加者と試験者がともにどんな製品を手にしているか知らない場合に反対の結果を何度も何度も出しているからです。暗示の力は大変強力なのです。製薬会社が新薬をテストする際に必ず二重盲検プラセボ試験を行うのはそのためなのです。当社でこういった製品のいくつかをテストしましたが、その中にはプラスチックにしかすぎないものも多くあります。それでも人は自分が保護されているのだと信じ、それを使うことでより気分がいいと感じるのです。残念なことに、悪徳企業が偽のEMF製品で儲けているというのに、EMFの危険性に関する山のような研究が偽りでないのはほぼ確かなのです。ラジアーマーでは、科学的原則に基づいた、独立試験所によって実証された製品のみを販売しています

妊婦が携帯電話を決してお腹の上に載せてはいけない理由

当社は数週間前に、ユタ大学の研究に関するブログ記事を発表しました。この研究では、子供は脳にEMF放射線を2倍、頭蓋骨骨髄にEMFを最高で10倍も吸収することが示されています。EMFと癌との関係をすでにご存知の方は多くいらっしゃいますが、より最近の研究では、出生前の携帯電話の曝露は行動上の問題を引き起こす可能性もあることが示されています。南カリフォルニア大学の研究で、妊娠中に、そして程度は低くなるが妊娠後にも、携帯電話をより広範囲に使用した母親の子供は、成長後に活動性の亢進、注意散漫、社会問題といった行動上の問題を起こす可能性が高かったことがわかりました。研究結果ははこちらでご覧になれます。

EMF曝露、うつ病や自殺との関係が明らかに

ノースカロライナ大学の詳細な調査で、電気事業者の自殺率が、類似の分類の職業に就いた男性よりも50%近く高い、ということが分かりました。この研究は、EMFが睡眠を調節する重要なホルモンであるメラトニンの産生を有意に減少させることを示す以前の研究を支持しています。メラトニンのレベルが低くなると、不眠症やうつ病、自殺を招く可能性がある、ということは数々の研究によって分かっています。研究結果はこちらでご覧になれます。

ポケットに携帯電話を入れておくことに関し男性の皆さんに知っておいてほしいこと

Environmental Working Group (環境ワーキンググループ)によると、ズボンのポケットに携帯電話を入れていた男性の移動精子細胞の数は、入れていなかった男性の移動精子細胞数よりも11%少なかったということです。ラジアーマーのケースは、ポケットの中にあってもEMFを91%以上遮断します。研究結果はこちらでご覧になれます。

 

 

携帯電話がいかにお子さまの脳に影響するか

ユタ大学の電気・コンピューター工学部の研究によれば、子供は脳にEMF放射線を2倍、頭蓋骨骨髄にEMFを最大で10倍も吸収します。この研究へのリンクはここをクリックしてください。

 

ラジアーマーのケースは、Video Wikiで電磁波防止ケースのトップクラスと評価を得たケースです。

ラジアーマーのヘッドホンは、Booms Beatで電磁波防止ヘッドホンの #1という評価を得たヘッドホンです。